海外ドラマ 「ハンニバル」シーズン1を視聴しました。

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こんにちは、りぴです。
今回もまた絵とは直接関係のない記事です。
最近海外ドラマの「ハンニバル」を視聴しました。

 

 

あんまり自己紹介的な事をしていないので
いまいち私をつかみにくいと思いますが、
海外ドラマが結構好きなんですよ。
今度時間ある時自己紹介的な記事を書こう。

 

 

 

雑談

 

正直この作品は前から視聴したいと思っていました。
私の好きな俳優のマッツミケルセンが登場するので
凄い気になっていたんです。

 

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↑マッツミケルセン
いい笑顔ですね。

 

 

そんなマッツミケルセンが演じる
シリアルキラー、ハンニバル・レクター
中々有名なキャラクターなので
知っている方も多いかもしれません。

 

 

この作品は犯罪者の立場になって
捜査を進めていくウィルというFBI捜査官が
捜査協力者であり精神科医であるレクター博士
と出会ってしまい、徐々にレクター博士に日常を
破壊されていく…といった話です。
かなり大雑把な説明。

 

 

この作品の面白いところは
主人公であるウィルが殺人鬼になりきって
捜査を進めていくところですね。
なかなか残酷な描写も多くサイコですが
非常に引き込まれます。

 

 

また、視聴者には確実に悪だと分かっている
レクター博士が淡々と上品に裏で人間を
文字通り調理しているのもなかなか面白いです。
一番ヤバい人がしれっと主人公と一緒に捜査
しているので作品全体が常に不穏です。

 

 

ただこの作品は非常にグロテスクです。
人間を調理して食べたり、
バラバラに解体したり結構残酷でリアル。
そういう表現が苦手な方にはオススメできませんが
こういう世界観が好きな人には刺さると思いますね。

 

Michelle
Michelle

犯人が最初から分かっている捜査ドラマ、振り回される主人公…観ていて飽きません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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